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iPadを迎えるにあたって。

実は、JPXの初回分を取り損なってまして、次回入荷まで悶々とした日々を過ごしてます(笑)

我慢出来ずに、他のお店で試すだけ試して、けっきょく気分盛り上がってまだ届かないかよの
軽い拷問(笑) 

今週末に届かないとなると、コレと同時ということもあり得ます。
100128ipad1.jpg
これも予約しておりまして....

果たして容量そんなに必要か??と疑問に思わざるを得ないんですが、WiFiの64GBにしてみました。

巷では、iPod Touchのデカイverなどどと言われこともあるのですが、そんな安易なものではなく
マジでリアルに本当にiPadには期待してます。

いちいちMacの前に行かなくてもブラウジング出来る、PDFビューアーとしての使い勝手がよければ
紙の譜面を持ち歩く必要がない、そして、ギターをやめることができる(笑)

と、いろんな可能性を持ってるように思うわけです。
デカくなった、もうそう思われてもいいんですが、デカイからこそ出来ることもいっぱいあるわけで
本当に楽しみにしてます。

しかしながら、購入に際していくつか問題があることに気付きました。
iPad側の問題は一切なく、全部こっちの問題なんですが(笑)

・Tigerに対応してない。
これ、予約した後に気付いたんです。
iPhoneは問題なく動いてたし、iPadもそれに準ずる感じなんだろうと思ってたんですが、公式
を確認すると、Leopard以上じゃないとダメらしい..........

どちらにしろ、今の状態のMacでは使えないのでどうしようか検討中です。
OSをアップグレードすればいい、ただそれだけの話なんですが、どうせならMac Book Proを新たに
買ってもいいかなと本気で思ってます。
タイミング的に新シリーズになったりと良い感じですし。

本当にTigerで動かないのかな?

・無線LAN環境の準備。
ようはルーターなりアダプタを買えばいいだけの話ですよね。
ただ、このあたりもけっこうめんどくさくてMacと相性の良いもの探してくと、難しいものです。
ルーターに関してはさほど問題ではないんですが、アダプタとなるとMac対応のものは本当に少なく
Leopard以降対応の文字...........はい、けっきょくアップグレードしなきゃだめなのか。


と、個人的にはけっこうデカイ障害があるんですがこのあたりをクリアしなければという感じです。


機材的つぶやきにしたのは、楽器としてのiPadに本当に期待してるからです。


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自作ボード。

CIMG1390_convert_20100506003535.jpg
というわけで、ホームセンターで適当に選んできたのでボード作ってみました。

見てください、このセンターズレした取っ手(笑)
こういう中途半端加減が俺クオリティなんだと思います(笑)

とりあえず、かかった費用は1500円ぐらいだったと思います。
ただ、きりとペダルに貼る滑り止めが微妙に高かったので、実際はもう少しかかってますね。

うん、穴開けてネジ締めての簡単作業です。

取っ手付けるだけで良かったんですが、ほんの少し使いやすくするためにちょっとだけ工夫。
工夫ってほどでもないんですが.....
CIMG1392_convert_20100506003713.jpg
裏にこれを付けることで、ボードに若干傾斜をつけて踏みやすくしてみました。
これはけっこうアリだったんじゃないかと自分で思います。
CIMG1400_convert_20100506003852.jpg
で、試行錯誤した結果、こういうレイアウトでいこうと思ったんですが....
ちょっと配線が無理臭かったので、YAMAHAのコーラスは残念ながら外すことに...
ごめんよ、ハードオフ(笑)

実は、当初の予定ではMark Vのフットスイッチを含めたボードにするつもりだったんですが
仮組みしたときに、『あ、デカすぎる』ってことでやめました。
最初から寸法図っとけって話なんですけどね(笑)
CIMG1405_convert_20100506004058.jpg
現状、こういう組み方がベストかなと。
Bob Burtから伸びてるケーブルがやたらと長いのは気にしないでください。
丁度、この距離のケーブルがなかったんです(笑)

Mark Vに繋ぐときは、strymonをセンド&リターンに、EMMAのアウトプットをMark Vの
インプットにという感じです。
JCのときは、単純にEMMAからstrymonへという流れにします。

まだまだ入れたいペダルがあるんですが、意外と狭いんですよねこのサイズ。
EMMAを外せばかなり自由度が広がるので、どうしようかなと思ってるんですが。

ホント、こんなお粗末なボードじゃなく、ちゃんとしたボードに載せてあげたいですよね、
これらのペダルは。

ちなみに、この状態で総重量3.1kg。

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