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Mesa Boogie Mark V (使用環境)

明後日、大学の卒業式だったりします。
とりあえず、けじめとして機材をアップしときたいと思います(笑)

今回は、Mesa Boogie Mark V周りのセッティングetc

CIMG0903_convert_20100321011009.jpg
現状、このような状態になっています。

これは来た直後に撮ったのでけっこう部屋がきれいな状態です。
今では、下にケーブルやらペダルが転がっててわりと危ないです(笑)

キャビは、PLAYTECHの2発にしました。
まぁ、自宅で鳴らすのであれば4発は持て余しますよね確実に!!
あと、無条件で部屋狭く感じますしね(笑)

後々の各チャンネルの記事(書くつもりです)にも関係してくるのですが、ここはケチケチしないで
ちゃんとしたものを買うべきだったかなと思ってます。
まぁ、1万ちょっとでこのクオリティは賞賛すべきだとは思うのですが、モダンハイゲインタイプの
アンプを受け止めるには少々頼りないといった感じです。
このあたりは後々書くことにしましょう。

そして、スピーカーケーブルはBeldenの9497。通称ウミヘビですね。
余裕があれば、このあたりもいろいろ試したいですね。

といった感じでしょうか。

そういえば、購入後に気付いたんですが電源ケーブル換えられないんですよねこのアンプ。
正確に言えば、『換えにくい』でしょうか。
脱着式ではあるのですが、ケーブル自体がヘッド内部にネジ留め、プラグも内部で引っかかって
取れない等、Mesa Boogieの悪意が感じられます(笑)
どうせ取れないんなら、一体型にしてほしかったですね。
頑張ればなんとか取れるよってのがなんか嫌です(笑)



こんな使用環境でのレビューとなります。


↓上の画像はキャビが横置きになってますが、縦置きでサウンドの改善を試みてみました。
見ていただくと分かりますが、ヘッド幅がギリギリです。
というか、軽く出てます(笑)
この感じだと、地震来たら秒殺です.......
CIMG1282_convert_20100321010916.jpg

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