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YAMAHA CH-100

CIMG1359_convert_20100418183010.jpg
会長はメイド様...........



朝から焼き鳥売り続けてました(笑)

研修が早く終わったので、またもや近所のハードオフで仕入れてきました

YAMAHA CH-100です。
BOSSのCE-3にしようかと迷ってたんですが、なにかこのペダル、強烈に心を掴んできました(笑)
この圧倒的な安っぽさ!!(笑)

えぇ、実際3,000円くらいだったんですけどね。


どうでしょう、クソ素晴らしいです(笑)
基本的に音が太いですよね、ビックリしました。
エフェクト音だけがガンガン鳴るようなコーラスではなくて、こう弦一本一本に存在感を与える。
そんなペダルです。

トーンの傾向といえば........
『圧倒的にダークな質感』この一言ですね。
ギラギラ、キラキラしたような質感ではなく、どちらかといえばウォームな感じかと思います。
良いですよね、アナログコーラス。
柔らかく、重心が低い。このような感じだと理解していただければ。


そんなトーンに加えて、かかり方もけっこう地味だったりするんです(笑)
まぁ、けっこうウネウネすることもできるんですが、やはり全体的には地味さが拭えない(笑)
いましたよね、クラスにも。普段、全然喋んないのに、まさかのタイミングでリーダーに立候補
してくるような子。
えぇ、わかりにくいですよね(笑)


とりあえず、その結果、かけてもしっとりと他のペダルの音に馴染むんですよね。
前回紹介したMAXONのディレイもそうなんですが、この絶妙に廃退的な感じが、どうしても
足元に置きたくさせる理由の一つなんですね。

ディレイは、そのうち高機能なものを置きたいところなんですが、コーラスに関してはこれが
しばらく居座りそうな気がしますね。
本当、これはオススメです。





超絶的な取り合いの中、奇跡的にBELLsが注文出来たので、火曜日が楽しみです。
近年稀にみる『秒殺』だったと思います(笑)
開始30秒ぐらいで全て決まってた感じですね。
このあたりは、アンドフォレストの先行予約で培った技術が反映されたと言うべきでしょう。

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