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Phantom Fx × Shun Nokina BELLs

CIMG1368_convert_20100423230027.jpg
1時間後には寝ようと思います。
けいおん!!を見るために(笑)

さて、Phantom Fx × Shun Nokina BELLs ですね。
恐ろしい倍率の中、運良く手に入れることが出来ました。
日頃の行いが良かったのだと信じたい(笑)
会社の研修の合間だったので、PCの前に座れるかさえも危うかったのですが、本当に良かった。

開始30秒ほどで売り切れになっていたので、まさしく『秒殺』でした(笑)
皆、急ぎ過ぎ(笑)


戸高賢史氏とShun Nokina氏のコラボレートということでかなり期待値が高かったのですが.....
見事に期待を裏切らないクオリティの高さ!!


某所でのインタビューを見ると、BJFEのHBODを出発点にといったペダルになってるんですが、
正直BJFEなんてそうそう触れる代物でもなく、比較出来ないのが残念ですね。

ただ、そういう背景抜きにしても実に素晴らしいペダルだと思います。

まず一鳴らしして感じたのが、とても”オープン”で”ブライト”なサウンドだということ。
こうコードを一発鳴らしたときに、音が放射状に出ていくイメージというんでしょうか。
なんか分かりにくいですね(笑)
内ではなく、外に.....そんな感じです。

まさにベルのようなハイトーンなのかもしれません。
このあたりは過剰表現なく、本当にそう思います。

ブライトと言っても、ジャキジャキの高音ではなく、ドッシリとしたローミッドに粗さのある
トレブルが載っかってるって感じで。
本当、このペダルの質感ってマニアックな領域で、説明するのは難しいような気がします。
自分の文章力のなさを恥じて死にたいところですが(笑)

トーンの雰囲気は、実際に弾かれた方なら『あぁ、なるほどね』って理解してもらえると
私は信じています(笑)

まぁ、サウンドの大まかイメージはこんなもんです。

あとはなんでしょうね。。。。
あ、そこまでガッツリ歪むようなペダルではないのは確かです。
機材の組み合わせによっては、本当に驚くほど歪まないかも。


これ最初に書くべきことだと思ったんですが、今気付いたので....
とにかくセンシティブです。
もう、なによりも重要だろここ(笑)

ヴォリュームだとか、ピッキングへの追従性が恐ろしいくらい素晴らしいです。
最近、ギターのModから始まりペダル、ケーブル等々タッチが出やすいものを選択してるんですが
そういう方向性の中ではある意味究極系なのかなという感じです。
これ以上、タッチが出やすくなっても困るだろという感じなんですが(笑)

そういえば、最後になりますがSNDのREDとの相性が異常です(笑)

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