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自作ボード。

CIMG1390_convert_20100506003535.jpg
というわけで、ホームセンターで適当に選んできたのでボード作ってみました。

見てください、このセンターズレした取っ手(笑)
こういう中途半端加減が俺クオリティなんだと思います(笑)

とりあえず、かかった費用は1500円ぐらいだったと思います。
ただ、きりとペダルに貼る滑り止めが微妙に高かったので、実際はもう少しかかってますね。

うん、穴開けてネジ締めての簡単作業です。

取っ手付けるだけで良かったんですが、ほんの少し使いやすくするためにちょっとだけ工夫。
工夫ってほどでもないんですが.....
CIMG1392_convert_20100506003713.jpg
裏にこれを付けることで、ボードに若干傾斜をつけて踏みやすくしてみました。
これはけっこうアリだったんじゃないかと自分で思います。
CIMG1400_convert_20100506003852.jpg
で、試行錯誤した結果、こういうレイアウトでいこうと思ったんですが....
ちょっと配線が無理臭かったので、YAMAHAのコーラスは残念ながら外すことに...
ごめんよ、ハードオフ(笑)

実は、当初の予定ではMark Vのフットスイッチを含めたボードにするつもりだったんですが
仮組みしたときに、『あ、デカすぎる』ってことでやめました。
最初から寸法図っとけって話なんですけどね(笑)
CIMG1405_convert_20100506004058.jpg
現状、こういう組み方がベストかなと。
Bob Burtから伸びてるケーブルがやたらと長いのは気にしないでください。
丁度、この距離のケーブルがなかったんです(笑)

Mark Vに繋ぐときは、strymonをセンド&リターンに、EMMAのアウトプットをMark Vの
インプットにという感じです。
JCのときは、単純にEMMAからstrymonへという流れにします。

まだまだ入れたいペダルがあるんですが、意外と狭いんですよねこのサイズ。
EMMAを外せばかなり自由度が広がるので、どうしようかなと思ってるんですが。

ホント、こんなお粗末なボードじゃなく、ちゃんとしたボードに載せてあげたいですよね、
これらのペダルは。

ちなみに、この状態で総重量3.1kg。

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