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新鋭。

すいません、ネタは一杯あったんです。

でも、体がもう追いつきませんでした(笑)
毎日、売価との勝負。

何度か精神的に打ちのめされつつも、ここまでやってきてます。


さて、勝手に自分へのご褒美として投入しました。
IMG_0316_convert_20100909233905.jpg
これは絶対買わなきゃいけなかったんですよね(笑)

去年から暖め続けたネタだったので(笑)
MusicMan John Petrucci Model "JPX"です。

なるほど、ここまでペトモデルは進化してきたかという興味深い一本ですね。
あらゆるところに新機軸のお目見え....
後日、取り扱います。


そして.......
IMG_0282_convert_20100909234030.jpg
こ、これは完全に事故だったんだ(笑)
Sugi Guitarですね。

正直、全然興味ありませんでした。
だって、ダブルカッタウェイなのに弾きにくそうだし、ヘッドデカイし(笑)

元々、別のギター買いに行ったんですけど、その中で『こっちも試してみな?』と渡されたのが
このSugiだったんですが、あまりに素晴らしい楽器だったので買ってしまいました。
ごめんなさい(笑)
見せるよ、国産の意地!!って感じです(笑)

こちらも後日取り扱いたいと思います。

以上です。


え、これだけじゃないだろ?

まだまだ続くよ、じゃんけんぽんウフフフフフ。

正直、ピックに金かけすぎました(笑)


嫁いできた。

とりあえずは機材収集も一段落したかなとは思ってるんですが(笑)

また追々紹介しようと思いますが、JPXは無事手に入れました。
間違いなく、今までのJPモデルの最終形態と言うべきギターじゃないかと。
まぁ、この後もいろんなJPが出るんでしょうけど(笑)
CIMG1414_convert_20100602213923.jpg
『最高ですね!!』




そして、しっかり発売日にiPadも手に入れてます。
CIMG1441_convert_20100602213043.jpg
なにやってんでしょうね(笑)
否定的な意見も多いんですが、これは使い方だと思いますね。
自分の生活スタイルには、あまりにピッタリすぎる商品で泣けてきました(笑)

なんというか、『最高ですね!!』

iPadを迎えるにあたって。

実は、JPXの初回分を取り損なってまして、次回入荷まで悶々とした日々を過ごしてます(笑)

我慢出来ずに、他のお店で試すだけ試して、けっきょく気分盛り上がってまだ届かないかよの
軽い拷問(笑) 

今週末に届かないとなると、コレと同時ということもあり得ます。
100128ipad1.jpg
これも予約しておりまして....

果たして容量そんなに必要か??と疑問に思わざるを得ないんですが、WiFiの64GBにしてみました。

巷では、iPod Touchのデカイverなどどと言われこともあるのですが、そんな安易なものではなく
マジでリアルに本当にiPadには期待してます。

いちいちMacの前に行かなくてもブラウジング出来る、PDFビューアーとしての使い勝手がよければ
紙の譜面を持ち歩く必要がない、そして、ギターをやめることができる(笑)

と、いろんな可能性を持ってるように思うわけです。
デカくなった、もうそう思われてもいいんですが、デカイからこそ出来ることもいっぱいあるわけで
本当に楽しみにしてます。

しかしながら、購入に際していくつか問題があることに気付きました。
iPad側の問題は一切なく、全部こっちの問題なんですが(笑)

・Tigerに対応してない。
これ、予約した後に気付いたんです。
iPhoneは問題なく動いてたし、iPadもそれに準ずる感じなんだろうと思ってたんですが、公式
を確認すると、Leopard以上じゃないとダメらしい..........

どちらにしろ、今の状態のMacでは使えないのでどうしようか検討中です。
OSをアップグレードすればいい、ただそれだけの話なんですが、どうせならMac Book Proを新たに
買ってもいいかなと本気で思ってます。
タイミング的に新シリーズになったりと良い感じですし。

本当にTigerで動かないのかな?

・無線LAN環境の準備。
ようはルーターなりアダプタを買えばいいだけの話ですよね。
ただ、このあたりもけっこうめんどくさくてMacと相性の良いもの探してくと、難しいものです。
ルーターに関してはさほど問題ではないんですが、アダプタとなるとMac対応のものは本当に少なく
Leopard以降対応の文字...........はい、けっきょくアップグレードしなきゃだめなのか。


と、個人的にはけっこうデカイ障害があるんですがこのあたりをクリアしなければという感じです。


機材的つぶやきにしたのは、楽器としてのiPadに本当に期待してるからです。


自作ボード。

CIMG1390_convert_20100506003535.jpg
というわけで、ホームセンターで適当に選んできたのでボード作ってみました。

見てください、このセンターズレした取っ手(笑)
こういう中途半端加減が俺クオリティなんだと思います(笑)

とりあえず、かかった費用は1500円ぐらいだったと思います。
ただ、きりとペダルに貼る滑り止めが微妙に高かったので、実際はもう少しかかってますね。

うん、穴開けてネジ締めての簡単作業です。

取っ手付けるだけで良かったんですが、ほんの少し使いやすくするためにちょっとだけ工夫。
工夫ってほどでもないんですが.....
CIMG1392_convert_20100506003713.jpg
裏にこれを付けることで、ボードに若干傾斜をつけて踏みやすくしてみました。
これはけっこうアリだったんじゃないかと自分で思います。
CIMG1400_convert_20100506003852.jpg
で、試行錯誤した結果、こういうレイアウトでいこうと思ったんですが....
ちょっと配線が無理臭かったので、YAMAHAのコーラスは残念ながら外すことに...
ごめんよ、ハードオフ(笑)

実は、当初の予定ではMark Vのフットスイッチを含めたボードにするつもりだったんですが
仮組みしたときに、『あ、デカすぎる』ってことでやめました。
最初から寸法図っとけって話なんですけどね(笑)
CIMG1405_convert_20100506004058.jpg
現状、こういう組み方がベストかなと。
Bob Burtから伸びてるケーブルがやたらと長いのは気にしないでください。
丁度、この距離のケーブルがなかったんです(笑)

Mark Vに繋ぐときは、strymonをセンド&リターンに、EMMAのアウトプットをMark Vの
インプットにという感じです。
JCのときは、単純にEMMAからstrymonへという流れにします。

まだまだ入れたいペダルがあるんですが、意外と狭いんですよねこのサイズ。
EMMAを外せばかなり自由度が広がるので、どうしようかなと思ってるんですが。

ホント、こんなお粗末なボードじゃなく、ちゃんとしたボードに載せてあげたいですよね、
これらのペダルは。

ちなみに、この状態で総重量3.1kg。

Phantom Fx × Shun Nokina BELLs

CIMG1368_convert_20100423230027.jpg
1時間後には寝ようと思います。
けいおん!!を見るために(笑)

さて、Phantom Fx × Shun Nokina BELLs ですね。
恐ろしい倍率の中、運良く手に入れることが出来ました。
日頃の行いが良かったのだと信じたい(笑)
会社の研修の合間だったので、PCの前に座れるかさえも危うかったのですが、本当に良かった。

開始30秒ほどで売り切れになっていたので、まさしく『秒殺』でした(笑)
皆、急ぎ過ぎ(笑)


戸高賢史氏とShun Nokina氏のコラボレートということでかなり期待値が高かったのですが.....
見事に期待を裏切らないクオリティの高さ!!


某所でのインタビューを見ると、BJFEのHBODを出発点にといったペダルになってるんですが、
正直BJFEなんてそうそう触れる代物でもなく、比較出来ないのが残念ですね。

ただ、そういう背景抜きにしても実に素晴らしいペダルだと思います。

まず一鳴らしして感じたのが、とても”オープン”で”ブライト”なサウンドだということ。
こうコードを一発鳴らしたときに、音が放射状に出ていくイメージというんでしょうか。
なんか分かりにくいですね(笑)
内ではなく、外に.....そんな感じです。

まさにベルのようなハイトーンなのかもしれません。
このあたりは過剰表現なく、本当にそう思います。

ブライトと言っても、ジャキジャキの高音ではなく、ドッシリとしたローミッドに粗さのある
トレブルが載っかってるって感じで。
本当、このペダルの質感ってマニアックな領域で、説明するのは難しいような気がします。
自分の文章力のなさを恥じて死にたいところですが(笑)

トーンの雰囲気は、実際に弾かれた方なら『あぁ、なるほどね』って理解してもらえると
私は信じています(笑)

まぁ、サウンドの大まかイメージはこんなもんです。

あとはなんでしょうね。。。。
あ、そこまでガッツリ歪むようなペダルではないのは確かです。
機材の組み合わせによっては、本当に驚くほど歪まないかも。


これ最初に書くべきことだと思ったんですが、今気付いたので....
とにかくセンシティブです。
もう、なによりも重要だろここ(笑)

ヴォリュームだとか、ピッキングへの追従性が恐ろしいくらい素晴らしいです。
最近、ギターのModから始まりペダル、ケーブル等々タッチが出やすいものを選択してるんですが
そういう方向性の中ではある意味究極系なのかなという感じです。
これ以上、タッチが出やすくなっても困るだろという感じなんですが(笑)

そういえば、最後になりますがSNDのREDとの相性が異常です(笑)

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